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tumblr:リンクとか備忘録とか日記とか: 日曜の夜というか月曜の朝というか、2:00 AM...

shinoddddd:

日曜の夜というか月曜の朝というか、2:00 AM とかに溜池山王の交差点付近のすき家で牛丼を食していると不思議な気分になる。

だってココ、首相官邸から徒歩2分とかの場所。国会議事堂までだって徒歩5分とか。

そういう場所。

そんな行政と立法の中枢の至極付近で、24時間、飯が食える。

それどころか、店番は50代と思しき女性一人。で、「牛丼並、みそしるたまごセットで」って頼んだら、1分で出てくる。

なんだよ、1分って。

オーストラリア産牛肉が調理済みの状態で1分で、つまりよそうだけで出てくるってナニソレ。しかも代金後払いだし。ビールも頼めばでてくるし。

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いつでもここにいるから
帰って来ていいんだよ
そう思えばあとひとつふたつ
できる我慢もふえるでしょがんばれがんばれ

がんばれがんばれ-SION (by uritamagorou)

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crudmudgeon:

Touring Superleggera Disco Volante Concept

The image above is part of a Photoset. You can use the small triangles on either side of the displayed image to scroll to the other images in the Photoset.


It’s been 60 years since the 1952 Alfa Romeo C52 Disco Volante concepts lounged on the stages of the world’s auto shows, and Touring Superleggera has taken to marking the occasion with a Disco Volante of its own, a striking coupe that debuted at this year’s Geneva Motor Show.

The modern flying saucer pays homage to its ancestors with flat-top fenders and a split grille. Even so, it’s hard to miss the vehicle’s donor. Not surprisingly, the new Disco Volante is built on the bones of the Alfa Romeo 8C Competizione, and relies on the same 4.7-liter V8 found in that machine. As such, buyers can look forward to 443 horsepower pumped exclusively to the rear wheels.

That’s right. We said “buyers.” This Disco Volante will be available in limited quantities (the company isn’t saying how limited), though expect to pay a pretty penny for each one. Touring Superleggera says each example will be coachbuilt to order.

(via Touring Superleggera Disco Volante Concept looks Alfa familiar)

(deli-hell-meから)

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 今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。

 江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。

■戸閉め言葉

 「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。

 人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。

 また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。

■水かけ言葉

 人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。

 誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。

■刺し言葉

 「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。

 また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。

■手斧言葉

 手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。

 ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。
「江戸しぐさ」に学ぶ、嫌われる言葉遣い (via itokonnyaku)

(naimononedariから)